このシリーズ最後になります。
1. 戦列艦「ヴィクトリー」の模型です。 約200年前、この船でナポレオン率いるフランス・スペイン連合軍に
大勝したトラファルガー海戦はあまりにも有名な話です^^

2. そのネルソン提督に関する展示品が飾れられています。 ロイズが英国マリンの盟主として
君臨してきたことが良く理解できます。

3. ビルの上階にある会議室です。 この壁や天井の飾りが「ウェッジウッド」の模様の原型になっています♪

4. 投票箱ですね^^

5. とても高価なモノなんでしょうねぇ・・・

6. エリザベス女王の直筆サインです^^
7. ロイズ・ビルの向かい側にも、これも外観が特徴的なスイス・リー(スイス再保険)ビルが建っています^^

8. LME(London Metal Exchange)は世界の金属取引の中心ですよね♪

金融の街「ロンドン・シティ」を歩いていると、無性に経済や歴史について勉強したくなりますねぇ^^;
テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真
- 2008/10/25(土) 03:00:20|
- 風景
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スイス・リー・ビルは異様ですね。
合成写真かと実違うほど異様です。^^)
手前の伝統的な建物とのギャップが凄いですね。
東京モード学園のコクーンタワーも異様ですが、このビルの無機質観の方が上ですね。
- 2008/10/26(日) 00:31:38 |
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- Akakokko #-
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初めて書き込みます。いつも見に来てます。また遊びにきます!
- 2008/10/26(日) 04:43:15 |
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- hanae #-
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あっ!7枚目のビルは、以前のタワーブリッジの時の写真に写ってたものですかね?
面白い形なので気になっていました^^
歴史を感じる建物の中にこんな独創的なビルがあるのは不思議な光景ですね〜。
- 2008/10/26(日) 22:48:15 |
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- なおちん #3Q4d4VOE
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>Akakokkoさん
新宿のような近代高層ビル群では、どんなビルも景色に飲み込まれますが、
ロンドン・シティでは、伝統と近代が共存しています^^
強烈な違和感を感じたり、時には意外と調和しているかもと思ったり・・・
これも、シティでだけ許される試みなのでしょうねぇ。。
- 2008/10/27(月) 02:32:35 |
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- つくる #-
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>なおちんさん
そうです、確かに以前のタワーブリッジの記事の背景に写ってましたよ!
鋭い観察眼に脱帽です・・・^^;
このビルは世界的建築家「ノーマン・フォスター」の作品なのですが、
彼の作品を追っかけて撮るのも面白そうです。
ちなみに、後日記事にUP予定のミレニアムブリッジも彼の作品です^^
後、いつもお世話になっているヒースロー空港のターミナル5や、
ロンドン市庁舎等々、、、被写体には事欠かないようです。
- 2008/10/27(月) 02:40:40 |
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- つくる #-
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